京都クラブユースサッカー連盟
JFA第32回全日本U-15フットサル選手権大会京都府大会 クラブユース予選のイメージ画像

JFA第32回全日本U-15フットサル選手権大会京都府大会 クラブユース予選

2026年07月04日(土)~08月15日(土)

最終更新:2026年09月21日(月)

最終結果

順位

  • 優勝 京都JマルカフットボールクラブCOMRADE 4th
  • 準優勝 京都JマルカフットボールクラブCOMRADE 2nd
  • 第3位 京都JマルカフットボールクラブCOMRADE 1st
  • 第3位 宇治フットボールクラブジュニアユース 2nd

関西大会出場チーム

  • 京都JマルカフットボールクラブCOMRADE 4th
  • 京都JマルカフットボールクラブCOMRADE 2nd

関西大会

関西大会上位3チームが全国大会へ出場します。
詳しくは下記リンクをご覧ください。

関西サッカー協会


大会要項

名称

JFA第32回全日本U-15フットサル選手権大会 京都府大会

主催

一般社団法人京都府サッカー協会

主管

一般社団法人京都府サッカー協会 フットサル委員会

期日

  • クラブユース連盟所属チーム予選 2026年7月4日(土)、11日(土)、19日(日)、20日(月祝)
  • 中学校体育連盟所属チーム予選 2026年8月3日(月)
  • 決勝ラウンド 2026年8月15日(土)

会場

  • 予選ラウンド ミズノスポーツプラザ京都伏見
  • 決勝ラウンド 太陽が丘体育館

参加資格

フットサルチームの場合

  1. 公益財団法人日本サッカー協会(以下、「JFA」とする。)に「フットサル3種」または「フットサル4種」の種別で加盟登録した単独のチームであること(準加盟チームを含む)。一つの加盟登録チームから、1チーム参加できる(クラブユース連盟所属チーム予選はその限りではない)。JFAに承認を受けたクラブを構成する加盟登録チームについては、「フットサル3種チーム」は同一クラブ内の他の加盟登録チームに所属する選手を、移籍手続きなしに参加させることができる。本項の適用対象になる選手の年齢は、「フットサル4種」年代のみとし、「フットサル3種」およびそれ以上の年代の選手は適用対象外とする。
  2. 前項のチームに所属する2011年4月2日以降に生まれた選手であること。男女の性別は問わない。
  3. 外国籍選手は1チームあたり3名までとする。
  4. チームの選手数が8名未満の場合、複数チームによる「合同チーム」の大会参加を、以下の条件により認める。なお、主体となるチームの人数制限はない。
    1. チームおよびその選手は、それぞれ上記1、2を満たしていること。
    2. 合同するチームの選手は、2011年4月2日以降に生まれた選手で、本協会に登録されていること。なお、選手が所属するチームの種別・種別区分は問わない。サッカーに所属する選手の合同を認める。
    3. 極端な勝利目的の為の合同チームではないこと。
    4. 合同チームとしての参加を都道府県サッカー協会フットサル委員長が別途了承すること。
    5. 大会参加申込の手続きは、それぞれチームの代表者が協議の上、行う。

サッカーチームの場合

  1. 本協会に「3種」、「4種」、または「女子」の種別で加盟登録した単独のチームであること。一つの加盟登録チームから、1チーム参加できる(クラブユース連盟所属チーム予選はその限りではない)。JFAに承認を受けたクラブを構成する加盟登録チームについては、「3種」、「女子」チームは、同一クラブ内の他の加盟登録チームに所属する選手を、移籍手続きなしに参加させることができる。本項の適用対象になる選手の年齢は、「4種」年代のみとし、「3種」およびそれ以上の年代の選手は適用対象外とする。
  2. 前項のチームに所属する2011年4月2日以降に生まれた選手であること。男女の性別は問わない。
  3. 外国籍選手は1チームあたり3名までとする。
  4. チームの選手数が8名未満の場合、複数チームによる「合同チーム」の大会参加を、以下の条件により認める。なお、主体となるチームの人数制限はない。
    1. チームおよびその選手は、それぞれ上記1、2を満たしていること。
    2. 合同するチームの選手は、2011年4月2日以降に生まれた選手で、本協会に登録されていること。なお、選手が所属するチームの種別・種別区分は問わない。フットサルチームに所属する選手の合同を認める。
    3. 極端な勝利目的の為の合同チームではないこと。
    4. 合同チームとしての参加を都道府県サッカー協会フットサル委員長が別途了承すること。
    5. 大会参加申込の手続きは、それぞれチームの代表者が協議の上、行う。

中学校体育連盟加盟チーム

中学校体育連盟加盟チームは、その中学校に在籍し、本協会の女子加盟チーム登録選手を、移籍手続きすることなく、本大会に参加させることができる。ただし、登録している女子加盟チームが本大会に参加している場合を除く。

重複参加の禁止

  • 都道府県大会、地域大会を通して、選手は、他のチームで参加していないこと。所属するチームが複数のチームで参加する場合、またはサッカーチームとフットサルチームの両方に所属し、両方のチームが参加する場合を含む。
  • 選手は、本全国大会において複数のチームで参加できない。

登録

  • 大会登録票に記載できる人員は、1チーム当たり24名(選手20名、役員4名)を上限とする。クラブユース連盟所属の複数チーム参加の場合は、選手10名以上20名以下とする。
  • 予選ラウンド、決勝ラウンド、関西大会、全国大会を通じて選手の入替等はできない。
  • チーム名は短縮後を除き、日本語で表記しなければならない(読み間違いを防ぐため)。例)KYOTO SANGA FC → 京都サンガFC(「FC」は短縮後なので可)

表彰

優勝・準優勝チームに表彰状を授与する。

傷害補償

チームの責任においてスポーツ傷害保険に加入すること。

上位大会

  • 関西大会 2026年10月12日(月祝) 和歌山県・橋本体育館
  • 全国大会 2027年1月9日(土)~11日(月祝) 栃木県・日環アリーナ

大会規定

競技形式

予選ラウンドは参加チームをブロックに分けリーグ戦を行い、各リーグ1位チームが決勝ラウンドに進む(クラブユース連盟所属チーム予選は、参加チーム数に応じて変更の可能性もあり)。決勝ラウンドはノックアウト方式とし上位2チームが関西大会に進む。予選、決勝ラウンドとも参加チーム数により競技形式が変わる場合がある。

この大会の優勝チームを第一代表、準優勝チームを第二代表とする。

順位決定

リーグ戦の勝点は、勝ち3、引分け1、負け0とする。ただし、グループリーグの勝点合計が同じ場合は、以下の順序により順位を決定する。

  1. 当該チーム間の対戦成績
  2. 当該チーム間の得失点差
  3. 当該チーム間の総得点数
  4. グループ内での総得失点差
  5. グループ内での総得点数
  6. 下記に基づく警告、退場のポイントがより少ないチーム
    • 警告 1ポイント
    • 警告2回による退場 3ポイント
    • 退場 3ポイント
    • 警告1回に続く退場 4ポイント
  7. 抽選

※「当該チーム」とは、グループ内で勝点合計が並んだチームのことである。

競技会規定

大会実施年度の公益財団法人日本サッカー協会フットサル競技規則による。また、以下の項目については、本大会の規定を定める。

ピッチサイズ

予選ラウンドは施設のサイズ、決勝ラウンドは40m×20mとする。

使用球

フットサル用4号ボール

ベンチに入ることができる人数

  • 交代要員の人数 9名以内
  • 役員の人数 3名以内。なお、選手は役員を兼務できない。
  • 外国籍選手は、ピッチ上2名を超えて同時にプレーすることは出来ない。

競技者の用具

シューズ

競技者の安全を確保できる材質のもので、靴底は接地面が無色、飴色または白色のフットサル用シューズのみ使用可能とする。ベンチに入る役員も同様とする(ノンマーキングシューズの使用は調整中)。

  • 上記のシューズ等を着用せず、裸足や靴下のままでピッチに入る事は許可しません。屋外で使用したシューズの使用は認めません。いずれも施設を大切に使用するために厳守して下さい。
  • ミズノスポーツプラザ京都伏見はピッチが人工芝のため、上記のものに加えてトレーニングシューズ等が使用できます。スパイクシューズは使用できません。

ビブス

交代要員は、競技者と異なる色のビブスをチームで準備し、着用すること。

試合時間

  • 予選ラウンド 第1ピリオド、第2ピリオド各10分のランニングタイム(それぞれのピリオドの最後の1分のみプレーイングタイム)・タイムアウトなし(クラブユース連盟所属チーム予選は、参加チーム数に応じて変更有)
  • 決勝ラウンド 前後半各10分のプレーイングタイム・タイムアウトなし
  • 決勝戦 前後半各12分のプレーイングタイム(タイムアウト各1回ずつあり)
  • ハーフタイムのインターバル(前半終了後から後半開始まで) 予選ラウンド2分、決勝ラウンド3分
  • 同点の場合に試合の勝者を決定する方法 予選ラウンド=引き分け、決勝ラウンドおよび中体連代表決定戦=5名ずつのPK方式

警告等

本大会期間中に警告を2回受けた選手は、次の1試合に出場できない。

不測の事情が生じた場合は、本大会規律・フェアプレー委員会において裁定し決定する。

ユニフォーム

ユニフォーム(シャツ・ショーツ・ストッキング)は、正の他に副として、正と色彩が異なり判別しやすいユニフォームを大会登録票に記載し、各試合に必ず携行すること(FP・GK共)。

  1. チームのユニフォームのうち、シャツの色彩は審判員が通常着用する黒色と明確に判別しうるものでなければならない。
  2. シャツの前面、背面に大会登録票に登録した選手番号をつけること。ショーツにも選手番号をつけることが望ましい。
  3. 選手番号は整数の1から99を使用し、0は認めない。1番はゴールキーパーがつけるものとする。必ず大会登録票に記載された選手固有の番号を付けること。パワープレーにおいては、GKと同じユニフォームで、そのプレーヤーの固有の番号でなければならない。
  4. ユニフォームへの広告表示については、JFA「ユニフォーム規程」に基づき承認された場合のみこれを認め、その許可書のコピーを持参するものとする。
  5. ユニフォームの色、選手番号の参加申込締切日以降の変更は認めない。
  6. その他の事項についてはJFA「ユニフォーム規程」に則る。
  7. 貼り番号は原則不可とする(※上位大会では「不可」となります)。
  8. キャプテンアームバンドを着用する事。その場合は競技規則に準拠したものとすること。

その他

  • 試合が一方のチームの責に帰すべき事由により開催不能又は中止になった場合は、その帰責事由のあるチームは0対5またはその時点のスコアがそれ以上であればそのスコアで敗戦したものと見なす。
  • 実施要項に記載していない事項については、本委員会にて協議の上決定する。
  • 決勝ラウンドに関する打ち合わせを行いますので、決勝ラウンド進出チームは予選後のオンライン会議に参加して下さい。
  • 大会当日、KICKOFFより登録選手一覧(顔写真入り)を印刷して持参して下さい。

予選リーグ

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Aグループ・Bグループ順位決定戦

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※1stチームを上位として扱うため、宇治フットボールクラブジュニアユース 1stをAグループ・Bグループの決勝進出チームとする。


決勝トーナメント

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